Jul10th

イジュードラッツ社会主義共和国

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イジュードラッツ社会主義共和国

国名

イジュードラッツとはドイツ語で「南部評議会」の意。

南西部3州を領有している為である。

歴史

民族

地理

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図のように赤がイジュードラッツである。

北部を除くラインラント=プファルツ州、ウンターフランケンを除くバイエルン州、ザールラント州、バーデン=ヴュルテンベルク州を領地に持つ。

図の灰色はデュッセルドルフ・アーネンエルベ(最高議会呼称、ナチス政府)、青はノイエスドイチュラント(最高議会呼称、ベルリン政府)。


政治

ラッツ労働者党の一党制の政治で、国家の方針は最高議会で決められる。

最高議会議長が事実上の国家元首である。

また、最高議会議長は労働者党の書記長が兼任するのが慣例である。

書記長兼最高議長ツェツィーリエ・アルブレヒツベルガー(Zäzilie Albrechtsberger)未亡人。夫がナチスの拷問により死んだ事を切欠にラッツ同盟(ラッツ労働者党の前身)に加盟。その才能により同盟内の地位を確実に上げていき、第三次世界大戦勃発時にはイジュード革命を指導した。
書記兼労働局長フリートヘルム・レッチェルト(Friedhelm Letschert)
外交局長カロリーネ・シェーンハイト(Caroline Schönheit)
報道局長オットー・ツァイス(Otto Zeiss)
軍局長ローレンツ・アイゲン(Lorenz Eigen)
衛生局長アルトリート・アンシュッツ(Astrid Anschütz)
研究局長ウーテ・ヘヒト(Ute Hecht)

外交